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2005/05/05

レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語

hukou英語力が必要な映画だった。台詞が多いし、手紙の文章もキーになる。字幕は、必死に訳してはいるのだが、傍点の意味を考えている間にお話はどんどん進む。これは「童話」なのだろうか? 「どろどろ洞窟」にしても「人食いヒル」にしても、こういう訳は、どうもぴんとこない。英語で楽しめたら、違う味わいだろうな、と思う。キャストに豪華な俳優が出ている。メリル・ストリープ、ダスティン・ホフマン…でも、よくわからない。
ジム・キャリーは、すごいメイキャップで、ものすごい「怪奇」な雰囲気が、ばりばり出ている。映像は、シックな雰囲気だし、衣装もすてき。クラウス役のリアム・エイケンは、なかなか良い感じ。ヴァイオレット役のエミリー・ブラウニングも適役です。だけど、やっぱりよくわからない。お話がわからないのではないのだから、そのまま受け止めればいいのだろうか? ジュード・ロウは、台詞と影だけの出演だったんですね。どうりで画面では、見つからないわけです。エンドロールの影絵のようなCGは、藤城清治の作品を彷彿とさせるようなイメージ。ここでも、日本人のスタッフの名前を見つけました。がんばってるんだな~。

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「映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

■かんすけ さんへ
TBとコメントをありがとうございます。
シックな色調でまとめられたファンタジーの世界は、良い雰囲気でしたね。ほんと、子どもたちが、とてもこどもらしくて可愛かったです。

投稿: あかん隊 | 2006/02/20 18:14

コメントありがとうございました。
絵本のような独特な世界観が魅力的でした(^^
子供たちもとても可愛いくてよかったです。

投稿: かんすけ@シアフレ.blog | 2006/02/20 12:21

■猫姫さんへ
TBとコメント、いつもありがとうございます。
予備情報全く無しで観賞したせいもあったかもしれませんが、何がなんだかさっぱりわからないうちにお話は終了。エンドロールの巧みさに感心しておしまいになった…ってとこでした。イイともダメとも…。(とほほ)

投稿: あかん隊 | 2005/10/04 17:33

こんにちは!
echo&コメ、ありがとうございました!
これ、完全なおとぎ話なんでしょ?
あれ?だめでした??あは、、
英語全然だめですが、ホント、かなり難しそうとは思いました。

投稿: 猫姫 | 2005/10/04 12:57

■ルーピーQさんへ
TBとコメントをありがとうございます。
独特の色彩感がありましたね。エンドロールは、本当に凝ってましたし、雰囲気がありました。なかなかないですよね。
どうも自分は、ファンタジーを真面目に受け止めてしまうクセがあるな、と気が付きました。

投稿: あかん隊 | 2005/09/27 01:48

こんばんは☆
TB返し&コメント有難うございます!
エンドロールが素敵だったので、劇場で観たかったなぁ~と思いました。^^:
自分としては満足な作品です♪

投稿: ルーピーQ | 2005/09/26 23:31

>カヌさんへ
コメント、TBありがとうございます。
ん~、いつも1番ですか? 意識してはいないのですが、私では力不足で逆に申し訳ないかもしれませんです。恐縮です。はい。
英語の文法的なことで、ウィットに富んだアイディアが投げかけられていると感じたんですよ>手紙

投稿: あかん隊 | 2005/05/15 04:33

いつも1番でトラバ&コメント感謝です。
私は何も考えずに見てたので、非常に楽しめたのですが、手紙の部分読めないと問題ありなのかなぁ?? 
私も「ネバーランド」の時は判らなかったけど、今回は◎でしたよ。

投稿: カヌ | 2005/05/14 23:45

>chishiさんへ
参りました。文法的なことまで理解できないとおもしろさがわからないなんて、酷ですよね~。

投稿: あかん隊 | 2005/05/14 11:32

筆記体で黙読するのがやっと…

私なんてヒドイっす。
文字だってことがわかっただけですからー。
反省しますー(T□T)

投稿: chishi | 2005/05/14 02:35

>chishiさんへ
そうだろうな、と思ってました。
でなきゃ、手紙の文面をあんな大写しにするわけがない。映画なのに手紙の文面…「読め…ってか?」と思いましたもん。
だけど、読もうとしても、活字体ですら、もたつくのに、筆記体で、あの程度の時間では、黙読するのがやっとで、次の瞬間には、頭からっぽ…。(大泣)

投稿: あかん隊 | 2005/05/13 00:14

ファンタジーの翻訳って難しいんでしょうね~
今回、私の周囲に居た異国の人たちは、みな同じところでクスリとしてました。
特に文字の部分に。
無性に気になりました!

投稿: chishi | 2005/05/13 00:06

>ルーシーさんへ
コメントありがとうございます。
いつもエンドロールは、目をこらして読むんですよ。日本人の名前がないかな、あの曲の題名は…などと必死に探します。
ソフトウエアメーカーの名前「Adobe」、ソフトウエアの「Photoshop」「After Effects」といった名前を見つけて「おお~! 同じもの使ってるぞ」と喜ぶこともたまにあります。

投稿: あかん隊 | 2005/05/11 16:26

エンドロールの名前までしっかり見ておられたんですね。すごい。
さすがに、長すぎて、影絵はしっかり見たんだけど、名前までは・・・
でも、日本人がいろんな分野で活躍してるのを見るのは気持ちいいです!!
そんなことにも元気付けられます。

投稿: ルーシー | 2005/05/11 09:53

>Masakoさんへ
こちらこそありがとうございました。
はい、はい。自分もよくやりますです。
ひとつだけ、削っておきますね。

デジタル処理の分野では、特に日本人スタッフに気が付きますね。若い方も多いと聞きます。がんばって欲しいですね。

投稿: あかん隊 | 2005/05/11 05:23

コメント&TBありがとうございました。すみません、操作を誤ってTBを2回送ってしまいまして・・・。

エンドロールの日本人の名前、私も「アッ、日本人だ!」と思いました。

投稿: Masako | 2005/05/11 00:33

>haryさんへ
コメントありがとうございます。
たくさんの国で翻訳されている人気のあるシリーズ「童話」(?)だったんですね。
「ハリー・ポッター」と比較されているとはしりませんでした。ちょっと知っていたら、もう少し楽しかったかもしれません。(ちょっぴり後悔)

投稿: あかん隊 | 2005/05/07 00:06

こんばんは。
私もなんですよ~、ほとんど予備知識無しで、なんかアメリカで売れてる小説の映画化らしい、くらいしか知らなくて・・・
でも面白かったです~

投稿: hary | 2005/05/06 23:55

>悠さんへ
TBとコメント、本当にありがとうございます。
字幕でわかっちゃったのは、すごいかも。。。
というより、私の頭の回転がかな~りとんちんかんになっていたかもしれないのです。
題名くらいしかしらないで、観てしまったから。>言い訳にならないよ…。
ダスティン・ホフマンは、登場した時にすぐわかりました。ネバーランドの時よりわかりやすかった(爆)。

投稿: あかん隊 | 2005/05/06 00:34

ダスティン・ホフマンは、結婚式が行われる舞台が始まる前に入ってくる評論家だったです。

投稿: 悠 | 2005/05/05 23:21

ここで、紹介されてるのを見て、映画みてきました。結構面白かったです。英語はわからないので、字幕みてましたが(字幕でわかったしまったおいらは、どこか、理解不不足??)。E・A・ポーの短編小説に、海に放り出された主人公が、うずしおがおこる現象を理解し、冷静に計算しつくして助かるってのがありましたが、(どうやって助かったのか覚えてないんですが、、、(;_;))、これと似た味わいのある映画でした(^^ゞ。2歳の噛むあかちゃんがよかったかな(人を人目で見破る、動じない、この子は何の象徴だろう(^^ゞ)

投稿: 悠 | 2005/05/05 21:28

>nicocoさんへ
こんにちは! TBとコメントをありがとうございます。
恥ずかしながら、予備知識もなく、何も意識せずに観てしまったため、「?」の連続でした。
ファンタジーだというのは、わかったのですが、子ども向けの映画ではなかったように思います。字幕で出てくる表現は、抽象的でむずかしいし、ルビもないし…。これは、大人向けなのでしょうか?

投稿: あかん隊 | 2005/05/05 14:59

こんにちわ♪エンドクレジットで日本人スタッフを見つけるとホントがんばれ!と。。嬉しくなります。子供達が可愛くて衣装も可愛くて・・ホントに絵本の世界でしたね(〃∇〃)

投稿: nicoco | 2005/05/05 12:12

>そーれさんへ
こんばんは! すご~く素早いTBで、驚きました。ありがとうございます。
「独善的な訳」だろうことは、感じてました。
『ハリー・ポッター』の翻訳本でも、すごく違和感ありました。(原作ちょっとかじったので)ファンタジーの世界は、難しいと思います。自分の思い通りにしてしまうという傾向は、女性の翻訳者に少なからず顕著なのではないか、と思います。どうしてかな? 私感の入らない、ニュートラルな訳をしてほしいですよね。

投稿: あかん隊 | 2005/05/05 00:53

こんばんは!
今回英語ペラペラの友人と観たんですが、結構独善的な訳の箇所が多かったらしいですよ。
原作本の日本語版通りにしているのかどうかはわかりませんが、「戸田奈津子の訳みたい」と皮肉を言っていました(笑)

投稿: そーれ | 2005/05/05 00:42

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