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2005/05/24

亡国のイージス(これから)

ejisu夏公開! 原作も読んで待機中。とてもいい色のチラシにほれぼれ。でも、このデザイン、どっかで見たような…。

公式サイトも充実してきた!>>『亡国のイージス』公式サイト

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「映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

>かねたんさんへ
そうだったんですか。>早起き
健康的ではありませんか?

ん、vodafoneのメールサーバー仕様の問題、はい。十分に理解できます。なるほど~。
これで、フルブラウザとPDF閲覧と、おまけに辞書とかついたりするとすご~く嬉しかったりするんですけど(爆)。

投稿: あかん隊 | 2005/05/29 11:56

最近、ちょっとした理由があって、朝型になっているのですが、夜が弱くなってしまい、22時を回ると一時的な癈人状態です。

702NKは、活用していますよ。
しかし、702NKの問題ではなく、vodafoneのメールサーバの仕様の問題で、メールに関しては、PC用メールの返信用としてだけ使っています。
荷物を少なくしたい時には、702NKだけで、PocketPCとメール用PCの役割を果たしてくれるので、非常に助かっています。

投稿: かねたん | 2005/05/29 10:41

>かねたんさんへ
おはようございます! 早起きですね。
はい! カシオのG-Shock みたいな端末ですね! チェックしてました。最近話題の着せ替え携帯「ブル」より、こっちがいいぞ~って。
導入時に使用した機種・メーカーには、思い入れが残りますね。自分は、Nokia。
どれも魅力的ですね~。
自分だと、テレビ機能やカメラ機能の充実より、フルブラウザとかPDF閲覧といったことに注目デス。

SH901iS も格好いいですね!
最近は、待ち受け時間などが非常に長くなっていますね。バッテリーがよくなったんでしょうか?

そうでした。702NKの使い心地は、いかがですか? かなり動揺…。

投稿: あかん隊 | 2005/05/29 07:13

◆心惹かれる携帯端末(その1)
木曜日に、auからカシオのタフネス携帯が復活するという発表がありました。
auと初めて契約したときの端末が406CAという初代のタフネス携帯だったので、復活はうれしいです。

http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/24014.html

◆心惹かれる携帯端末(その2)
ドコモは、FOMAのSHシリーズが気になっていたのですが、6月に発売開始される予定のSH901iSは、現行のSH901iよりも魅力度が高いです。
機能はもちろんのこと、アルミボディであることと、黒のカラーバリエーションがある点が魅力です。

http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/23854.html

◆心惹かれる携帯端末(その3)
ドコモから発売される予定のモトローラ製FOMA、ビジネス向けFOMAも魅力あります。
しかし、少し前にvodafoneの702NKを契約したので、この選択肢は、しばらくお預けです。

投稿: かねたん | 2005/05/29 06:56

>かねたんさんへ
「…いっしょなら、耐えられる」(映画『ローレライ』より)、なんちって、耐えなければならないほど辛い仕事は、最近ないです(爆)。

>心惹かれる端末
そうなんですよねぇ。かねたんさんは、どのあたりを狙いますか? 自分は、現在の端末(まだ半年くらいなのに)に不満があって、できれば替えたいです。

プロジェクターは、どれにしたらいいか、まだよくわかっていない部分があるので、もう少し調査が必要かと。 そうこうするうちに、仕事用の機材やらソフトやらも更新すべきタイミングがせまりそうです。それに…。(詳しくは、本日の記事参照)(号泣)

投稿: あかん隊 | 2005/05/29 00:37

目的があれば、つらい仕事も耐えられる?

この夏の携帯端末は、出揃ってきましたね。
私にとっては、心惹かれる端末が何台がありますが…

しかし、あかん隊さんにとっては、携帯端末やイヤホンよりも、プロジェクターの優先度の方が高いのでは?

投稿: かねたん | 2005/05/28 21:41

>かねたんさんへ
え~! また、ですか~?(大汗)
「やってくるものではない」、確かに。そ、そうですけど。
この間のイアホンも、まだ入手してないし…。
この夏の携帯端末のこともあるし…。

「価格.COM」でちょこちょこチェックしてましたが、あそこがダウンしちゃったので、中断してたのに。物欲に負けて、どんどん貧乏になりそう。この頃あんまり働いてないし(爆)。

投稿: あかん隊 | 2005/05/28 11:00

たぶん… 待っていてもプロジェクターは届かないと思いますよ。
サンタさんは、大人を相手にしてくれないし。

「プロジェクターは、自ら求めるもの、やってくるものではない」と誰かが言っていたような。
いや、「プロジェクター」ではなくて「幸運」だったかも。

と、焚き付ける…

投稿: かねたん | 2005/05/28 10:51

>かねたんさんへ
きゃ~! 見たかったな~。
Webでお写真だけは、拝見してました。
なるほどな~。納得のシチュエーション、モチベーションですね。あ~、これでまたプロジェクターが、眼前にちらちらしてきた。恵まれた環境が、提供されていたんですね。「求めよ、さらば与えられん」って、ちょっと違う。。。

投稿: あかん隊 | 2005/05/28 10:05

たった今、著者の福井晴敏が「王様のブランチ」に出演していました。

大学を中退してプータローをしているときに、映画を見て、なぜ日本ではダイ・ハードのような映画が作れないのだろうかと思ったのが作家になったきっかけだそうで、最初は映画のあらすじを作って、次に台詞、そしてト書きまでを書き込むようになり、小説というスタイルになったそうです。

彼の書斎には、大量のDVDが並び、プロジェクターとリクライニングチェアーが鎮座していました。

2005年に彼の原作による映画が3本も公開されるのは、「玉突き事故」と表現していました。

インタビューに答える様子を見ていると飄々とした人柄が伝わってきます。

投稿: かねたん | 2005/05/28 09:56

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