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2005/07/06

宇宙戦争

waroftheworldsすべてのことが、あまりにも「唐突」でした。なぜ? どうして? 原作が古いものらしいので、しかたないかもしれないのですけど、「人類を駆除」するにしては、非常に非効率的なやり方をしてますね。
終わり方も「へえ~?」だったので、ナレーションの説明があるのでしょうか? いくらモーガン・フリーマンが喋っても、それはないだろう…というところです。トム・クルーズ、最近映画以外のことで露出度高かったから、余計に主人公のイメージとは違う彼自身のことが彷彿としてきて、まずかったです。>自分(汗)

映像は、さすがにスピルバーグらしかったですね。
だけど、よくわからない映画でした。劇場で観たのが唯一の救いかも。

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「映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

■猫姫さんへ
こちらこそ!
「家族愛」ですか。確かに不要だったかもしれませんね。トムくんの新境地…だったのかもしれませんが、失敗だったように思います。

投稿: あかん隊 | 2005/11/24 04:14

こんばんは!いつもありがとうございます!
ん~、、家族愛、あたしは要りませんでした。
もっとストレートなSF映画を見たかったです。

投稿: 猫姫 | 2005/11/24 03:15

■chishiさんへ
体調が思わしくないのに気を遣っていただいて…。コメントありがとうございます。
劇場で観なくちゃどうしようもないデス。

投稿: あかん隊 | 2005/08/07 05:39

随分前にTB&コメしたつもりでおりました。
大変申し訳ありませんです!

この作品、私も劇場で観て良かったとは思ったんですが、かといってイイというわけではなく・・・(汗)ねぇ?

投稿: chishi | 2005/08/07 03:27

>KAOさんへ
コメントありがとうございます。そうそう! 映像は一流でした。おもしろくなかった…というわけではないのです。

投稿: あかん隊 | 2005/07/17 22:28

コメントありがとうございました。
ワタシもラストの”あっさり度”には、ビビッてたじろぎました(苦笑)。
でも、「アトラクション映画」としは満点です!

投稿: KAO | 2005/07/17 18:54

>ダダーリン/Oh-Wellさんへ
TBとコメントをありがとうございます。
なるほど。賛否が極端に分かれていそうですね。自分は、「恐怖」も「ショック」も、まったく感じませんでした。鈍感? 映像は、とてもよい仕上がりになっていましたね。特にやや古い原作があるものを映像化する時には、時代にマッチした脚色が必要なのじゃないか…とも思うこのごろです。
スピルバーグには、期待もあるので、ぜひ精力的に「さすが!」と思わせる作品を作ってもらいたいです。

投稿: あかん隊 | 2005/07/15 17:46

☆あかん隊さん、少々ご無沙汰しておりました~

いやぁ、まだ梅雨明け前、
ともかく疲れが溜まり易い時期ですね((^^;

『宇宙戦争』…

この114分は、僕に取っては心痺れる映画体験だった訳ですが、

公開直後から、
観た人の間での賛否は真っ二つですね(^^)、

僕は、反感、嫌悪を持たれるくらいの恐怖・ショックを観客に与
えることこそ、スピルバーグが本作で為し得ようとした最たるも
のの一つだったように今思えていますが、……(後略)。

***

今、余談的にしかお話が叶いませんが、
スピルバーグは『宇宙戦争』に於いて、
何と言うか、大ヒットは当然願ったでしょうが、
間違っても、万人の称賛などは求めていなかったのではないかと…、

むしろ、スピルバーグが今さまざまの意味で真剣に取り組んでい
るはずで、自己満足のみには終わらせたくないであろう映画は、
“Steven Spielberg's Untitled Munich Olympics Movie”などと
されている次回作なのだろうと僕は思えています、
―この映画は今年の12月23日公開予定らしく、
僕など、スピルバーグのタフさにはちょっと驚いてしまいます...

***

―本日未明、このコメントを送る前に、すでに、あかん隊さんから
のコメントを頂いていることに気付き恐縮してしまいました、
その後、なぜか睡魔に負けて寝てしまいました((^^)

拙ブログでのお返事が少々遅れてしまうかと思いますので、
この場をお借りして御礼申し上げます、

それでは、また~!

投稿: ダーリン/Oh-Well | 2005/07/15 14:47

>ルーシーさんへ
TBとコメントをありがとうございます。
いやあ、ありますよね。思っていることが、うまくまとめられない、っていうこと。一旦書いちゃってから、他の方のブログを拝見して、あちゃー…と思うことも多いし。でも、まあ、書いて、恥かいて、身に付くこと、勉強することもあるかな、と。
これは、劇場で観なくちゃ! 映像と音響のすばらしさは、キャストやストーリーより価値がある映画です。(爆)

投稿: あかん隊 | 2005/07/09 23:18

お久しぶりに映画の記事をアップしてみました。
最近、言葉をつむぐのがむつかしくなってしまって。
時間がかかるってこともあるのでしょうが、ちゃんとした言葉を考えるのって結構エネルギーのいる作業(私にとって)なので、さぼってばかりです。
みなさまの感想を読むのは楽しみなのですが・・・
この映画にしても、いろんな感想が飛び交ってて、そちらのほうが面白いかも?
でも、私もやっぱり劇場で見てよかったと思いました!!

投稿: ルーシー | 2005/07/09 23:14

>カヌさんへ
はーい。さきほど、漸く処理しましたっす(汗)。

投稿: あかん隊 | 2005/07/09 22:59

「見たい映画をつなぐタスキ」というのが回ってきまして、もしよろしければ、あかん隊さんに受け取って欲しいなと思ってトラバしました。気が向いたらお願いいたします。

投稿: カヌ | 2005/07/09 02:03

>クロワッサンさんへ
きゃ~! コメントありがとうございます!
うはは! それとなく話題を逸らすあたり、まさにクロさんならではの醍醐味(?)ですねー。
ジーン・バリーとか「バークにまかせろ」とか、顔も番組も思い出せないけど、名前や題名は知っている…という年齢なのです。>墓穴

投稿: あかん隊 | 2005/07/08 23:19

1953年版の主演者を見るとジーンバリーが出ていますが「バークにまかせろ」に出ていた人ですよね?

などと全然違う方向に話をもっていったりして・・・(^_^;)

投稿: クロワッサン | 2005/07/08 23:15

>酔うぞさんへ
コメントありがとうございます。
オーソン・ウェルズは、ラジオ版だったのですね。自分も彼の名前がふと思い浮かびましたが、どうも原作の「H・G・ウェルズ」の「ウェルズ」でだぶっていたのかも…。(汗)
1938年に放送されて大反響…というのも、当時なら十分にリアリティがあったかもしれませんね。文字や言葉で、読んだり聞いたりする分には、想像力に頼るわけですから、こりゃたいへんだったかもしれません。その方が、緊迫感があったかも。
映像にしてしまうと、どこかで「なーんだ」なんて思ってしまう傾向は否めないデス。

投稿: あかん隊 | 2005/07/08 19:02

>かねたんさんへ
情報をありがとうございます。
随分古いですねー。50年以上前。
その作品では、製作のジョージ・パルが注目されたようですね。ビジュアル的には、見劣りしてもしかたないですよね。

やっぱり…>評価情報。
なんだかなー、と思いましたからねぇ。

投稿: あかん隊 | 2005/07/08 18:56

宇宙戦争と言えば、オーソンウェルズを思い出してしまうんですが(^_^;)

http://moviessearch.yahoo.co.jp/detail?ty=ps&id=23

投稿: 酔うぞ | 2005/07/08 12:02

1953年に公開されたバイロン・ハスキン監督版についての情報は、下記にあります。

http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=2465

あと、Hotwired Japanにスピルバーグ版の評が掲載されていましたよ。

http://hotwired.goo.ne.jp/news/culture/story/20050706202.html

投稿: かねたん | 2005/07/08 02:03

>かねたんさんへ
コメントありがとうございます。
へぇー、オリジナルの映画があるのですか?
後味悪そうな感じですね。今でもそうなのかもしれませんが、「危険」なものに対する情報は、隠蔽されることが多いですね。扱う人たちにすら、知らされない。十分な知識も与えられないし、説明もない。だから「臨界」の事故のようなことが、現代でも起こるのですね、きっと。

「大丈夫だ」ということと、「大丈夫だと思いたい」という気持ちは、全く違うことだと思うのですけど、いいように解釈して、危険やリスクを顧みない傾向というのは、あまり変わってないようですねぇ。

投稿: あかん隊 | 2005/07/08 00:30

先日、オリジナル版を少しだけ観ました。
たまたまスカパーでチャンネルを選んでいたら、放送していたのです。

しかし、テンポの遅さや特撮の貧弱さなどなど、気になる部分が多くて、途中で観るのをやめました。

ただ、一つ興味深かったのが、原子爆弾で宇宙人を攻撃するとき、爆心の近くにいる兵士達は、マスクで顔を覆う程度で、十分な放射線対策をしているとは思えなかったことです。

被爆対策はゼロともいえる状況だと思います。

50年代の感覚では、これでよかったのでしょうね。
そして、そんな感覚が現実に多くの悲劇を引き起こしたということなのかと思いました。

投稿: かねたん | 2005/07/08 00:22

>悠さんへ
TBとコメントありがとうございます。
一方的にやられてても、あのひとりずつ殺戮、みたいな手法では、面倒でやりきれませんよね。やるなら、もっと完全に除去できる方法(例えば、HDDのフォーマット…違う…)を考えそうです。だいたい、なぜあの時点なのか、根拠がないですしね。アイザック・アシモフのSFは、高校時代によく読んだのですが、もう少し納得できるものだったように思います。
イラク…ですか? とすると、宇宙人は?(以下自粛)。

投稿: あかん隊 | 2005/07/07 23:49

>くじらさんへ
コメントありがとうございます。
くじらさんがお好きなのは、モーガン・フリーマンとトム・クルーズでしょうか?
絵的には、迫力もあるし、さすが! と思わせますね。やっぱり劇場で観ておくべき映画ですね。DVDだとお茶入れたり、トイレに行ったりして飛ばしてしまうと、展開がますますわかりにくくなりそうです。(爆)
『ダニー・ザ・ドッグ』は、ジェット・リーが好きなので観ました。彼の新しい役柄として、こういう路線を選んだのは、よかったんじゃないかと考えてます。

投稿: あかん隊 | 2005/07/07 23:45

>カヌさんへ
TBとコメントありがとうございます。
映像は、凝っていて、よく作られていましたね。さすがでした。宇宙人があっさりご登場なさったので、あれあれ…と思っていたら、案の定の顛末となりましたから、これじゃ邦画の『リターナー』(金城武、鈴木杏)で出てくる宇宙人の方が、プロテクター付けてるだけでもましじゃないか、と。。。不埒にも思ったデス。(爆)

投稿: あかん隊 | 2005/07/07 23:40

>たいむさんへ
TBとコメントをありがとうございます。
そうですよねぇ。生体反応を感知するセンサーも、あって当然だと思うし、だいだい本人たちがご登場なさる必要がないようにして作戦を行うべきでしょうね。人間だって、建物を壊さずに生き物だけ殺傷することのできるノウハウは、すでに持っている現代ですしね。

投稿: あかん隊 | 2005/07/07 23:36

非効率的に人が殺され、一方的にやられるばかりで、闘いにならず、人が無意味に死ぬ。宇宙人がやられるのは自滅。うーん、これって、まさか、イラクで起こっていることではないか。って深読み(誤読)なんでしょうね(^^ゞ

投稿: 悠 | 2005/07/07 22:01

観られましたね。私も大画面で観るべき映画だと人に聞かれると言っています。DVDで観ると多分面白くないでしょうから。
それと「ダニーザドッグ」観ました。これは意外に良かったですね。今年はモーガン・フリーマン年です(笑)一時期の大杉蓮みたいですが。
どちらも好きな俳優ですがあまり出過ぎなのもどうかと・・・嬉しいやら・・複雑です。

投稿: kuzira☆くじら | 2005/07/07 21:11

もうちょっと現代風にアレンジしても良かったですよね。映像は文句ないから、なおさら気になるのかもしれませんね。

投稿: カヌ | 2005/07/07 20:46

>「人類を駆除」
非効率ですね、いろいろと。
やはり原作の古さから?
そういうところは今風にリメイクしてもいいような気がしましたが・・・
人類よりかなりレベルの高い知能なら、熱源反応装置とか、音センサーとか使ってほしかった。
鬼ごっこやかくれんぼじゃないんだからさぁ・・・と突っ込んでました、ひとりでw

投稿: たいむ | 2005/07/07 18:55

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