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2005/11/30

リバティーン(これから)

livertine「脚本の冒頭3行を読んで、出演を即決した。後にも先にも生涯で一度しかめぐり会わない作品さ。」-ジョニー・デップ 
「17世紀イギリス。閃光のように現れ、燃え尽きた美しき男」(チラシより抜粋)

“この世の最も野蛮で、風変わりで、奇妙な男”

やっぱりねぇ。こういうのは、彼しかやらない(できない)でしょうねぇ。

監督:ローレンス・ダンモア
出演:ジョニー・デップ、サマンサ・モートン、ジョン・マルコヴィッチ、ロザムンド・パイク、トム・ホランダー、ジョニー・ベガス、ケリー・ライリー他

かなり意味深な感じがしていて、がくっとはぐらかされそうでもあるのですが、どんなもんでしょうか。
日本語版の公式ページは、まだなくて、あちら版。予告編が観られます。
http://www.thelibertine-movie.com/

2006年春 公開。テアトルタイムズスクエア、シネセゾン渋谷他。(前売券発売中。おまけはポストカード)

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