« 復活できるかもしれない。 | トップページ | 告発のとき »

2008/07/09

クライマーズ・ハイ

どうにか観に行った。

NHKで放映されていたドラマとは違う印象を受けた。怒声が気になる。
冒頭台詞で解説される「クライマーズ・ハイ」の意味。
が、映画では、その主題が散乱してしまった感がある。

遠藤さん、シブイです。堤さんは、クライマーにはちょっと見えないかも。
カメラのパン。効果的に使おうとしていたようでいて、とんでもないところを動いた場面も一部にあった。あれは、たぶん、間違いだろう…と。

シーンが変わるたび、そこはどこ? と思うことも少なからずあったように思う。
疎くなってしまったのか、感覚も。。。

|

« 復活できるかもしれない。 | トップページ | 告発のとき »

「映画・テレビ」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 復活できるかもしれない。 | トップページ | 告発のとき »